どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。
仮想通貨のゲームアプリに手を出すたびに、アプリが停止してしまっている悲しい状況ですね。
遊ぶお金があるなら、お金を払って大手の取引所使うなんていうのもあったかもしれませんが、手数料がどうしても気になって仮想通貨の購入には至りませんでした。
でも、仮想通貨・ブロックチェーン関連のライティング案件を一時期書き続けたというのもあって、気になるんですよね。
で、実際プログラミングの勉強を始めてみると、以外と面白いということが実感できました。
なので、こっそり独学でブロックチェーンのアプリを作ってみたいなとも思っています。
で、どうすれば作れるのかなど、基本的なことについて少し調べてみました。
solidityを使うらしい
solidityというプログラミング言語があるようですね。
僕は主にJavaを勉強していますが、solidityはJavaScriptと似ている言語だとか
ニアミスですね。
名前だけニアミス。
でも、サイトにあるsolidityのコード文を見ていると、ほんのしJavaの勉強していてもいいんじゃないかななんて思ったり。
キーワードは「contract」です。
はい、こんなもんです。
浅くてすいません。
だって、ネットの情報みてもいまいち実感がわかないんですよね。
なので、開発環境を整えてからですね。
てか、本を買ったほうが早いですかね?
でも、javaすらままならない状況なのに、あれこれ手を出すのはどうなんでしょ?
でも、気になるしなぁ〜。
まずはユーチューブのチュートリアルから見始めましょうかね。
eathriumって何?
ビットコインの原始的なブロックチェーン技術を少しカスタマイズしたタイプの仮想通貨が、eathriumですね。
これの機能的な特徴というのが、スマートコントラクトだそうです。
取引がよりスムーズかつ安全になるみたいな機能になりますね。
「え、ビットコインでも、スムーズに通過をやり取りする機能が実装されているんじゃないの?」
と思って調べてみたら、どうもビットコインはシンプルに通貨の取引記録のみをつなげていくアルゴリズム(システム)になっているみたいです。
それが、イーサリアムになると契約内容まで記録できるということですね。
「暗号だけでなく、テキストとかいろんなデータ形式のものを保存できる」っていう感じでしょうかね。
Javaでは作れないの?
僕がメインで勉強しているのは、Javaです。
なので、Javaで何かブロックチェーンの機能を持ったアプリケーションを作ってみたいなと考えています。
で、いろいろネットサーフィンして調べてみました。
でも、あまりJavaによるブロックチェーン開発については言及されていない印象です。
大規模開発とかであればJavaも関連しているようですが、多くがC++とかSolidtity、JavaScriptですね。
Javaでも開発できるようですが、ブロックチェーンの領域と自分のパソコンを繋ぐという環境開発がけっこう大変そうです。
んん、ちょっと途方もない感じで、まったくイメージがわきません。
まとめ:まずはJavaを深めつつこっそり手を出す
ということで、僕はJavaに集中しようと思います。
ちょこっと隙があれば、SolidityとかJavaScriptとかブロックチェーンに繋がりやすい言語も学んでみようかと思いますね。
とりあえず、ひとつの言語をしっかり身に付けていきます。
まずは、目の前のコードから!


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