納期に迫られたときのプレッシャー

プログラミング

どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。

いろいろなことに手を出していますがなかなかうまくいかなくて小さく絶望しています。

唯一の救いは筋トレの効果で大胸筋がパンプアップしてきたことでしょうか。

プログラミングは、結構ヤバいです。

というのも、カリキュラムにも期限というものがありまして、それを仮の納期として扱うんです。

なので、遅れると結構絶望しますね。

肝が冷えます

決められたスケジュールの表を見るだけでは、その中身なんてわからないですよね。

で、実際にカリキュラムの内容を見てみると、冷や汗が出るくらい難しいものがあるんですね。

これを数日でせよというお達しがありまして。

下っ腹あたりが「ヒュンッ」てなりました。

予備知識ほぼゼロはマジでしんどい

プログラミングについてどころか、パソコンについての予備知識がほぼない状態です。

仕事のほとんどは、介護現場での実務なので、あまり本格的にパソコンをいじったりはしないんですよね。

カルテの管理ソフトなんかは使ったりしますけど、それでもパソコンの一部の中の一部ですよ。

ITリテラシージェロ%の僕にとって、すべてが新しくみえることで、納期に追われている現状。

地獄かな?

とにかく形を作ってしまう

ライティングでも納期はありましたが、こっちはとにかく形さえ作ってしまえばあとあと修正がききやすかったです。

よっぽど文章の論理構成が破綻しているか、情報のソースが見当違いのものだったというようなケース以外であれば、割とちょいちょいといじって修正するだけで済んでいました。

そんかし単価は低いんですけどね。

低単価ライターの現場からは、以上です。

プログラミングはボトムアップで

プログラミングの場合、1つずつ工程で動きをしっかり把握しておく必要があります。

1つの機能が書けるたびに、デバッグして動作確認しなければなりません。

そうしないと、最終的にプログラムが動かなかったとき、どこでどんなエラーが出ているのかがわからなくなってしまうからです。

問題点を確実に消去していくためにも、1工程ずつの動作確認は必須ですね。

なので、時間はかかります。

ライティングの感覚でとにかく作ってしまえばなんとかなるみたいな発想では、通じないんですよね。

難易度の高いライティングであれば別かもしれませんが、僕にとってはプログラミング自体の敷居が高いのでこういった印象を受けるのかもしれません。

まとめ:納期は厳守したいけども

頭がついていかないです!

マジで!

なんなら、もうずっとスクールに泊り込みで進めたいくらいですよ。

とにかくもっとコードに触れないと、これは、きっとこのままじゃあかんやつです。

ということで、しっかり勉強しますよ!

まぁ、息抜きで漫画読むのは許してください!

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