どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。
javaプログラミングに挑戦していますが、躓きの連続ですね。
もう、ズッコケてばっかりです。
何でズッコケているかというと、for文と配列の組み合わせです。
自分の弱点把握がてらに、こやつらにぶち当たった感触ヲまとめておきます。
配列は要素の数と番号がキモ
配列でちょっと混乱しているのが、どこでどんなふうに配列の宣言をしているのかなってことです。
あと、配列の変数にどうやって値を代入するかもネックな問題ですね。
そもそも配列のイメージは、箱をつないでひとつの単位ごとにまとめているってな感じです。
いくつもの箱がつながって、長い箱を作ります。
その箱ひとつひとつに名前がついていて、それはもともとパソコンのなかに決められた番号で保管されているんです。
プログラマーが配列の操作をすると、その倉庫から箱が呼び出されます。
その箱たちをうまく使いこなすのが、配列を活用するってことなんですね。
配列という効率的なjavaのシステムをちゃっかり使わせていただいているんです。
で、この配列のキモが「要素の数」と「要素に振られた番号」です。
これにより、配列のどの箱から何を取り出すことになるのか、逆に何を入れるのかが決まると理解しています。
ほんと、いろんなことに応用される構文なんで、しっかり理解しておかないとですね。
for文はひたすら繰り返している
三角形の描画でもおなじみのfor文ですが、こやつはどこにでも現れます。
ちょっと何か繰り返せそうな状況になると、すぐコーディングに参加しにきますね。
で、ひたすら繰り返すという。
ただ繰り返すだけならまだしも、あちらを加えてこちらを減らして、時にはif文とかの条件を付け加えたりしながらあれやこれやとプログラムをかき混ぜます。
「for文で回す」という表現がよく使われますが、まさにそれだと思いますね。
回しまくっています。
僕の目が回らないようにするので精一杯ですね(^_^;)
配列とfor文が組み合わさると厄介
配列って、配列変数っていう配列の顔みたいなものがありますね。
それを宣言すると同時に、{}を使えば値を代入できるんですよ。
でも、単純にSys・outしても、[ ]で指定した番号の値しか出せません。
なので、100個の配列とかになると、途方もないSys・outを書く羽目になるんです。
これではいくら時間があっても足りません。
そこで、for文の出番になります。
というのも、配列の値を全部順番に出力するのに、for文の「i++が」めちゃくちゃ役に立つからです。
少し先の未来の自分にも言っておきたいですね。
まとめ:ガリガリ君になります
プログラミングの勉強って、なかなかたとえが見つかりにくいんですよね。
まだ、僕にとっては数がメインの世界に見えていますから。
ここをもう少し理解が深くなれば、もっとわかりやすく伝えられるんじゃないかなと思います。
ということで、引き続きガリガリ君になります。


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