普通の会社員であれば、日曜日は休んでしまおうという意識になることが多いでしょう。
僕自身、日曜日は休みが確保されていた生活なので、休むリズムが染みついてしまっています。
それにともない、土曜日の晩は会社の拘束から解放された反動で怠けてしまうのです。
「明日休みやー」で、張り詰めてい緊張の糸が一気に切れちゃう。
こうなると、もう1度エンジンをかけ直すのは至難のワザなんですよ。
#緊張の糸はゆったり張っておく
バッチバチに張り詰めてしまうと、病みます。
会社員時代は、平日の仕事中に過緊張してしまうのです。
そうならないためにも、小出しの労力でもいいので注ぎましょう。
自分の事業に力を注ぐのです。
ベースを上げてしまえば、意外と楽に感じますよ。
仕事は、小さくても続けることが大事です。
#ライティングで7000文字消化!
ブログ記事のボリュームは少ないですが、サグーワークスのライティング案件で7000文字消化しましたよ。
これで、審査中の金額が11月1日からの計算で諭吉さん3人ほど♪
まだ審査中だから、暫定ですけどね。
日給換算したら1日あたり7500円の計算です。
まだまだ正社員時代の日当(社会保険、税抜き前)にはおよびませんね。
ライターとして生活費を稼ぐのは決してやさしい道ではないと実感します。
#まだまだ情報の引き出しが少ない!ベースを底上げせねば
ライティングスピードがまだまだ遅いですね。
誤字脱字も派手にあるし。
何より、言葉が出てこなくなります。
これがなかなかつらい!
その状態のまま文章を制作していると、だんだんフレーズがワンパターンになってきているんですよね。
そして気づくと、文字増し表現のオンパレード。
いつのまにか、同じ内容を繰り返しているだけのうっすいコンテンツができあがっています。
それに気がつくたびに修正を加えるのですが、それでもどこか文章に無理が出てしまっている感じがします。
おそらく運営側の人たちには「あ、こいつねじ込みおったわ~」なんて言って頭を抱えているかもしれません。
修正依頼が怖い(;´Д`)
#「やぁ、初めまして」の分野をなくしたい
ライティングをしていて思うのが、少しでも触れ合ったことのある分野であればちょっと書きやすいのです。
1度でも、かなり感触は違ってきますよ。
ただ、まったく同じキーワードで何回も文章を書くとなると、それはそれで至難のワザに思えます。
そんなにボキャブラリーないっすよ。
あ、ボキャブラリーも課題ですわね。
少なくとも、どんな分野でも顔見知り程度の接点はもっておきたいところです。
#ということで、プログラミングの勉強します
ぜんぜん違う話ですね。
この間までFPっていってたのに、ブレまくってますよね。
いえ、僕なりにいろいろ考えているのですよ。
たしかに、FPの資格を取ったら仕事の幅は増えるでしょう。
FP資格保有者にしか任せられない案件もありますから。
ただ、ライティング以外のキャリアを考えた時に、どこまでFPが活きるのかというと、結構縛りがあるんじゃないかなと思うのです。
#自分のキャリアとして活かしにくい?
保険や資産運用の関連業務は、公的な組織に入らないとできないみたいな決まりがあるんですよね。
保険関連のアフィリエイトも、個人レベルのメディアでは取り扱えないみたいですし。
となると、FPの知識には魅力を感じますが、資格の実用性としてはインパクトに欠けるなと思ってしまったのです。
そもそも、FPとしての実務経験は僕には積みにくいでしょう。
対人ストレスが半端ないですから。
#アラサーだけど、パソコンの勉強始めますよ
となると、何か技術をってなるんですよね。
実用的な。
なら、プログラミングじゃね?って思ったわけですよ。
まだまだど素人ですが、充電期間の間にひとつキャリアをブラッシュアップします!
ということで路線変更!
お金の記事はコツコツ継続して更新しますよ。
資格のためというよりも、資金繰りのための勉強ですね。
あと、ポートフォリオ作成!
これで、試験にこだわらずに、気になったことを気のすむまで勉強できます。
あぁ、脱サラ理学療法士バンザイ!
ドロップアウト期間を有効活用しましょう!


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