Javaの環境開発にてこずった件【何とかHello,World!までこぎつけた】

日常・雑記

どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。

ちょっと、いろいろあってプログラミング学習の路線変更で、Javaに手を出します。

ということで、Hello,World!までの道のりをふんわりお伝えしましょう。

いろんなサイトを参考にしながら探り探り

まず、Javaの言語で開発するための環境を整える必要があります。

いくつかサイトを参考にしましたが、どれもちょっとずつ内容が違う&バージョンが違うので手順もまったく同じわけではありませんので、注意が必要ですね。

まずは、JDK(ジャバデベロップメントキット)をインストール。

これは、Javaをパソコンに適合させるためのものですね。

適合という言葉がプログラミング用語として正しいかどうかははっきりわかりませんが、この段階での理解度としてこのように記述しておりますのでご了承いただければ幸いです。

こちらは割とスムーズに完了。

環境変数(なんか日本語の設定にいるらしいけど何かはよくわかっていない)の設定で、きちんと自分のパソコンに表示されているデータをメモしておくことくらいですかね。

見本の文字ではなくて、自分のパソコンに表示されている文字を使います。

ここでちょっとつまずいたのですが、文末に「/bin」をつけていなかったことが原因だったのでパスできました。

次に、eclipse(Javaの統合開発環境…意味はよくわかっていない)をダウンロードしましたが、これにかなりの時間がかかりました。

3~4時間くらいかかったかな?

途中、「accept」のボタンが表示されてずっと押していなかったのも時間のロスでしたね。

これを押すと、グッと進みました。

後は、ひたすら待つだけ。

待って待って、待ったらやっとインストールが終了します。

で、日本語化して終了。

日本語化の手順とかもググったら出てきますので、いろいろ参考にしてみてください。

僕が一番参考になったのはこちらですね。

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それぞれ時期の違いなどもあるので、比較しながら手順を踏んでいく必要があるかと。

感動のHello,World!

とにかく、ソースコードが打てるようになりたいので、早速エクリプスを使う方法も調べてみました。

「System.out.println();」はプロゲートで何度も書きましたからね。

編集画面の緑三角のボタンを押して「実行」すると、ちゃんと表示されました。

感動ですね。

これで実際のアプリとかが動いたら、どれだけの達成感があることでしょう。

今後が楽しみです。

まとめ:未経験でもまずはHello,World!からでしょ!

多分、プログラミングって読むだけでは理解できないでしょうね。

実際にパソコンとやりとりしていくなかで身についていくコミュニケーションスキルといってもいいかもしれません。

自分がこう伝えたら、相手がどう動くのか、実際どう動いたのか。

その動きを踏まえて、次はどう伝えるか。

人間とのコミュニケーションとの違いは、パソコンは素直すぎるという点ですね。

なので、こっちがパソコンに対してわかりやすいようにプログラミングしてあげる必要があるんです。

なんてことを考えてみたり。

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