どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。
今年のライティングは利用するクラウドソーシングをひとつ増やしまして、専属の案件が少しずつ増えてきております。
そういうわけで、ブログの更新はちょっとセーブしていますよ。
スキマをぬってアップしていきます。
それはさておき、脱サラしてから4カ月がたとうとしています。
そこで先日ふと鏡を見ていて気づいたのが、おでこの毛髪が少し復活していたことです。
これはと思い、記事として残しておこうと思います。
会社員をしているときはどんどんおでこが広がっていた
ストレスからでしょうかね。
本業に携わっている間は、宇宙空間の広がりがごとくおでこの肌面積が広がっていました。
三十路を前にして「ヘアスタイル」を失う寸前だったのです。
誰がベジータじゃい!(怒)
いきつけの美容院でも「典型的なAGAですね」なんていわれていました。
気づけば抜ける前髪…
その前髪を拾うと、ほぼ毛根が存在しない糸くずのような髪の毛でした。
「これがあの有名な毛根のミニチュア化か!」と1人で納得。
美容外科で「プロ〇シア」を処方されたが…
1度薬も飲んでみたんですよ。
知っている人は知っている、その名も「プロ〇シア」
この薬は、毛根を弱める男性ホルモンの刺激を抑える作用があるとのこと。
1カ月ほど飲んだところ、たしかにおでこが濃ゆくなりました。
しかし、ついでに全身のあらゆる体毛が濃くなるという残念なおまけもついてきたのです。
たまらず、途中でやめたところ、結局おでこの広がりは元通り。
もう、あきらめて丸刈りにもしたのですが、パートナーにキモがられたので再生しました。
ですがねぇ、やっぱり、広がっているんですよね、おでこ。
脱サラして4カ月目でおでこにUBUGEが…
会社員を辞めて、余計なストレスがなくなったからでしょうか。
奇跡的に、おでこの産毛の面積が増えていたのです。
思わず鏡を二度見。
加齢臭予防のために二度洗いと朝の洗髪の効果もあったのかなぁ?
まとめ:薄毛予防にはストレスをため込まないこと
ストレスがかかる→交感神経興奮→血管収縮→血行不良、毛髪の栄養不良で抜け毛といった流れで薄毛が進んでしまうんですよね。
ストレス、怖いです。
僕は薄毛一族のサラブレッドですが、もうちょっと抗えそうです。
自分の許容範囲内でストレスをコントロールすることができれば理想的ですよね。


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