エラー文を真面目に訳していくよ

プログラミング

どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。

介護業界からプログラマーへの転職を目論んで、プログラミング勉強してます。

それにしても、エラーが止まらないですね。

基本的に、僕が書いたコードはエラーにまみれています。

なのに、肝心のエラー文はほぼ英語という。

ここいらで、ぼちぼち英語にもなれたほうがいいですよね。

ということで、プログラミング勉強プラス英語も勉強していきましょう。

で、今回のお題はこれです。

メッセージ  An exception occurred processing JSP page 〇〇 at line〇〇

説明  The server encountered an unexpected condition that prevented it from fulfilling the request.

「メッセージ」を訳してみた

単語をググりながら文を理解していきます。

ちなみに、メッセージと説明ってのは、エラー発生時のページに書いてある文言で、エラーの内容について教えてくれています。

エラー文は親切に内容を教えてくれているので、しっかり理解することが大事なんですね。

単語をそれぞれ分解すると、exceptionは「例外」、occuredは「発生した」、processingは「処理」ですね。

なので、これらをつなげると

「JSPの〇〇行目の処理で、エラーが発生したで」

ていうニュアンスになるでしょう。

動詞と名詞が分かれば、ほんのり言っていることがわかりますね。

「説明」をそのまま自分なりに訳してみた

どんどん訳してみましょう。

encountered→encounter=「出会い」

expect=「期待する」

unexpected=「不測」とか

condition=「調子」

prevent=「妨害する」

prevented=「妨害された」

fulfiling=「充実した、満たす」

では、コイツらを使って訳していきます。

「サーバーは、充実したリクエストが妨害されて予期していない調子に出会っています」

・・・はぁ。

何言ってるんでしょうね、これ。

自分で訳しておきながらいうのもなんですが、言葉が崩壊しちゃっています。

まぁ、ふんわりと

「リクエストがなんか邪魔されちゃって、調子悪いんだよね」

と解釈しておくことにします。

まとめ:ふんわりわかるようになります

とりあえず、何が何をしているのか、名詞と動詞さえ分かればある程度理解できるはずなんですね。

独学マインドを忘れずに、いろいろと勉強してやろうと思います。

筋トレが如くね。

これからもやさしいjavaにもお世話になります

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