どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。
在宅でもどこでも稼げる新たなスキルを身に付けるべく、プログラミングを勉強しております。
ずっとスマホアプリ版のプロゲートに取り組んできましたが、Web版を最近知って、遅れを取り戻そうと日々奮闘中です。
Web版を知らないとかなりの機会損失だなと思ったので、それについてお伝えしていきますね。
メモ帳にこだわって機会損失
アプリ版だけでプログラミング練習をしていたときは、ただ問題を解いているだけの状態でした。
やっていて、コードを書いたら画面が変化するってのはわかったのですが、アプリだけだとイマイチ実感がわかず、これが実際のパソコンではどのように活かされるのかがわからなかったのです。
そこで調べると、どうやらメモ帳でもコーディングができるということを知ったので、ネットの情報をあちこち拾いながら何とかメモ帳でHTML・CSSファイルを作りました。
まぁ、このおかげで拡張子がどういった働きをしているのかってのは分かりましたけどね。
で、何とかこれらのファイルを「ブラウザで表示する」ということを知った段階で、自分の制作物がWebを通してみられるということに面白さを覚えました。
プロゲートのスマホ版アプリしか見ていなかった
ところが、Web版のプロゲートを見たら、丁寧にプログラミングの開発環境設定まで説明してあるわけですよ。
それどころか、Githubにアカウント作って無料のポートフォリオサイトを作る方法も載っていますしね。
メモ帳プログラミングでは、自分のパソコン上では見られるけど、スマホにURL送ってそこから閲覧しようとしても、画面真っ白になって見られないんですよね。
仕事につなげるには、少なくとも他人が見られる状態にしておかないと話になりませんよね。
Web版の方が痒いところに手が届きます。
おそらく、アプリ版はスキマ時間にプログラミングの感覚を養うために使うのがよろしいかと。
プログラミングにおける自分なりのショートゴール
おそるおそるコードを書いて、実行したときにちゃんと結果として反映されたらすごくテンション上がります。
この感覚はクセになりそうですね。
あ、メモ帳はまだ使っていますよ。
練習帳としてとても便利ですからね。
メモ帳だけじゃなくて、Atomエディタもダウンロードしていますが、いまだにどう活用するものかわかっていないので、おいおい勉強していきます。
とりあえず、まずはHTML・CSSとJavaScriptをセットで学んで、Webで動くアプリみたいなものを作ってみたいですね。
そのために、まずはコーディング作業に慣れること。
身体で覚え込ませること。
見本コードを写経しまくることですかね。
まとめ:超初心者は四の五のいわずプロゲートで手を動かす!
超初心者がゼロからプログラミングを勉強するなら、まずはプロゲートですよ。
いろんなプログラマーの人がメディアで紹介していますが、実際にやってみて確かに納得できます。
できれば課金して全部コースをやってしまえばいいのでしょうが、僕は資金力がないのでググって悩むの独学ループを続けるしかなさそうですね…
とにかく、手を動かすしかなさそうですので、今日も頑張ります。


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