どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。
リハビリ業務からドロップアウトして、お金の作り方を考えております。
(偽造じゃありませんよ( ´∀` ))
いろいろ考えてはいるのですが、なかなかいい案は浮かびませんね。
ブログオワコン説とか動画メディア隆盛説とかがささやかれているなかで、これからのマネタイズのあり方もまた変わってくるかもしれません。
それに、ブログも結構リスクと隣合わせなところがありますからね。
サーバーがトんだり、PC壊れたりすると貧困層に突入です。
そうならないためにも、収入源をたくさん確保しておきたいと思っています。
ここでは、どんな商売のあり方、お金の作り方が選択肢としてあるのかを、自分なりに考えてみました。
#その1 ライティング
ライター業はいいですよ。
在宅でお金稼ぎができますからね。
僕はアラサーですので、子育てやら住宅取得やらといろんな課題があります。
そんなときに、仕事に囚われてライフプランを立てることができないなんてのは本末転倒です。
ライティングであれば、家にいながらお金を稼げるので子育て世帯には優しい働き方といえるのではないでしょうか。
それに、ライター業は、実績が資産になっていきますから。
会社員としてのリハビリやリラクゼーション業だと、実績の半分以上は会社が持って行ってしまいますよね。
ちなみに、ライター業でストック性の強い案件は、記名記事です。
自分の名前で記事を書くことができれば、それがダイレクトに実績になります。
ただし、そうなるまでにはいくらか下積みも必要でしょう。
僕もまだまだ下積みレベルですが、サグーワークスさんでいくつか記名記事も書かせていただいております。
最終的には、個人的にクライアントから仕事の依頼を受けてみたいですね。
ライターとして自立した仕事がしたいです。
となると、やっぱり実績がいりますよねぇ~。
#その2 整体・リラクゼーション業
リハビリの経験をサクッと活かすなら、整体とかリラクゼーションかなぁと思っています。
この仕事自体が嫌いなわけじゃないんですよ。
人の身体ってすごいし、勉強すればするほど現実とはかけ離れていてわからなくなってきます。
ほんと、人が人の身体を簡単に治せるだなんて、傲慢な考えを持っていてはいけませんよね。
ただ、問題は、お金と人間関係のわずらわしさです。
こういった人対人のサービス業って、レバレッジが効かせられないんですよ。
どうしても、1日あたりの施術7~10人ってとこですか。
1人あたり1時間の施術と考えると、結構な重労働になります。
収益性の低さと、顧客に120%尽くさないといけないというプレッシャー。
まぁ仕事としては当たり前のことなのでしょうが、中には根性の悪いお客さんもいるわけでして。
これは、リハビリでもリラクゼーションでも同じようなことを味わいました。
そして、そういった人たちの要求を「わがまま」に感じてしまった時点でもう心がドロップアウトしていたのです。
サービス業は疲れますね、精神的に。
そして、こういった業務にストック性は少ないです。
やればやるほど、大変になるっていう側面はあるかもしれないですね。
なんせ、これも甘くはないです。
いや、かなり厳しいでしょう。
なんて世知辛い…
#宝石を扱ってみる?
僕は小さい頃、石マニアになっていた時期がありました。
山や川にある石ころを拾ってきては「これは宝石かもしれない」なんてワクワクしながら図鑑めくっていたもんですよ。
まぁ、どれもただの石ッころでしたけどね。
そんななかで、水晶とか見つけてしまうと、そりゃ興奮したもんですよ。
ずっと、部屋の机に飾っておりました。
いつの間にか無くしてしまっていたんですけどね。
今思うと、周りの「大人への流れ」みたいなもんに流されていたように思います。
ただ、大人になってみても、宝石にはなぜか不思議と関心がありました。
今なら、ふと「資産運用としての宝石」なんてのもありかななんて思いますけどね、どうなんでしょう。
あれ、もう何についての記事かわからなくなってきましたね。
いや、商売のあり方ですよ、商売。
#人のいらないモノを見つめる
今、人が捨てているモノはなんでしょうか。
多くの人が「必要ない」と決めつけているモノがあるはずです。
そこに一石を投じることができれば、面白い波が起こると思うんですけどねぇ~。
なかなか見つけられません。
ある利用者さんからも、人の捨てているモノを扱って商売にして大成功したっていう社長さんのエピソードを聞いているので、そんなチャンスがないものかとネチネチ考えています。
捨てられるモノであれば、タダ同然、むしろお金をもらいながら受け取れるっていうこともあり得ますよ。
捨てられるモノのいいとこ探し、まずはここからかな…
どうか、気づいてくれ、俺!


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