月: 2019年6月

  • 介護業界から医療分野への転職について語るよ

    介護業界から医療分野への転職について語るよ

    どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。

    もう一度理学療法士としてやり直しをはかっております。

    介護業界でずっと働いていたので、病院やクリニックでの勤務はほぼ未経験なんですね。

    でも、求人をみると訪問以外だとクリニック系のほうが給料高いんです。

    ということで、クリニックへの転職をしようと思っています。

    あまりググっても情報が出てこないのよね

    介護業界から病院・クリニックへの転職の経験談はあまり調べてもヒットしません。

    病院系の実務がほぼ未経験からの転職なんてのも、ほぼ見ませんね。

    なんせ新卒から介護業界に飛び込んだ輩なので、病院でのリハビリ経験がほぼありません。

    強いていうなら、実習で関わった程度でしょうか。

    その中で一番充実していたのが整形外科クリニックだったので、その思い出が僕のこれからの転職の動機にもなっているかもしれません。

    ただ、介護から医療への転職において、その実情を知りたいんですよ。

    でも、検索して上がってくるのは求人サイトがほとんどで、求人サイト内の体験談ばっかりです。

    個人ブログにあるリアルな体験談がほぼ皆無。

    なんか、求人サイト内のコラムだの記事だのって、あまり信用できないんですよね。

    外注ライターに都合よく記事を書かせているケースもあるでしょうから。

    大手の企業のサイトっていうだけで、なんか信用できません。

    それよりも、好き勝手書いているだけのブログのほうがよっぽど地に足がついている感じで、参考になります。

    でもそういった記事は、かなり検索順位が低いという残念な状況…

    リアルな記事であれば、僕は断然個人ブログを見たいですね。

    「病院から介護」が圧倒的に多い

    あと多いのが、介護職から理学療法士への転職であったり、病院から介護業界への転職だったりしますね。

    病院から介護業界への転職って、もう腐るほどありますよね。

    特に、訪問リハビリや訪問看護への転職はかなり多いと思われます。

    一種のバブル化でしょうかね。

    ただし、これもいつまで続くのやらですよ。

    まだボーナスタイムは続くのでしょうが、フタを開ければ理学療法士の存在意義なんてほぼないに等しい事業なんですね。

    介護業界において本当に必要なのは、看護師と介護士です。

    職場見学で社長さんたちといろいろ話をするのですが、理学療法士は本当に介護業界においては地位は低いんですよ。

    施設の配置基準にもないですし、本当に加算要員でしかありません。

    いろいろ付加価値を考える社長であれば、また違う戦略はあるのかもしれませんが、介護業界への転職は理学療法士にとって実は厳しいものなんですよ。

    介護業界にこだわるのであれば、ケアマネの資格をとるか、介護士になるつもりで働くという姿勢も持っておいたほうがいいかもしれません。

    そう考えると、理学療法士ってどんどん居場所がなくなってきているように思います。

    早く起業した理学療法士が、遅れてきた理学療法士を上手く扱うことで何とかやりくりしている状況なんですかね。

    そう考えると、前の職場は上手にリクルートしてはるなって思います。

    どの業界でも、権威性って重要ですね。

    新卒からずっと介護業界だったけど通用するかな?

    僕の心配は、これに尽きます。

    介護業界に良くも悪くもどっぷり浸かってしまっていた僕が、果たして医療業界で通用するのでしょうか。

    しかも、訪問業務がほとんどでほぼ一人職場状態だったのが、オープンなリハ室で常に他人の目にさらされながらリハビリするのかと思うと、ちょっとしんどいですね。

    まぁ、そんなわがまま言っている場合じゃないので、地蔵のように適応するつもりではありますが、本音を言えば一人静かに仕事がしたいもんです。

    プログラミングのようにね。

    医療業界未経験っていうのは、やっぱりハンデがあるのかなって思います。

    専門学校講師の助手としてバイトに入っていたときも、どうも病院信仰みたいな風潮ありましたからね。

    やっぱり、理学療法士って医療系の資格をうたっているだけに、医療的な実務がメインの病院やクリニックのほうが実績として重視されやすいのかもしれません。

    たしかに、僕8年のあいだで、レントゲンみたりゴニオで角度測ったりしたのって、ほんとうに数えるほどしかなかったです。

    大丈夫なのかな?

    おわりに:プログラマーへの転職よりは難易度低いでしょうって話

    まぁ、プログラミングというまったくの異業種に転職しようとしていたくらいですから、それを思えば同じ業種の転職はまだ現実味があるかもしれません。

    プログラミングについてはゼロ知識ですからね。

    ある程度、リハビリと評価の一連の流れはイメージできます。

    なので、しっかりイメトレして、本番の治療に備えておきましょうかね。

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  • 利用者のモチベーションについて考える

    利用者のモチベーションについて考える

    どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。

    僕の現状としては脱サラとはほど遠いのですが、このブログのタイトルを変えようとは思っていません。

    将来的には、いつか脱サラしたいなという思いがあるからです。

    ただ、今の僕には何もないので、しばらくはもう一度会社員として社会に潜伏しようという魂胆でございます。

    それはともかく、今回はモチベーションについて考えることがあったので記事にしてみますね。

    リハビリはモチベーションがすべてでしょう?

    リハビリでいろいろな工夫をこらしてサービスを提供したはいいものの、結局のところ、利用者のモチベーション次第じゃないかなというのが僕の持論です。

    いくら質のいいサービスを提供したところで、それが利用者に受け入れられなければ、サービスとして成り立ちません。

    どれだけエビデンスがあって、効果も期待できるリハビリであっても「あの人、嫌い」ってなるだけで、すべてが水の泡になる世界です。

    その一方で、明らかにリスクのあるアプローチで絶大な支持を誇るアイドル的存在のセラピストも存在します。

    「いや、そのストレッチは肩関節の脱臼を誘発するやつです」みたいな指摘は口が裂けても言えません。

    でも、やたらに人気があって、リピーターも多いんですよ。

    あ、これはリハビリとはちょっと違う分野になりますかね。

    ただ、リハビリでも似たような風潮は少なからずあると思います。

    きれいごと抜きで、外見が良いスタッフはシンプルに利用者に人気があって、同じアプローチをするのであればほぼ確実に外見の良い人の方が人気がありますよね。

    見た目に限らず、担当期間の長さで刷り込みされているなんてパターンもあります。

    それらの状況をまとめると、やっぱり利用者自身の気分、モチベーションの違いなんですよ。

    こういった事例をみていると、セラピスト自身の知識や経験も必要な要素ではありますが、それよりも対人として利用者のモチベーションとどう向き合うかの方が重要なんじゃないかなと思ってしまいます。

    つまり、積み重ねたスキルや経験が通用しない状況になりうる、理不尽な現場なんだということですね。

    経験○十年のセラピストに対するグチを、新人セラピストが聞くことだってあります。

    利用者の気持ち次第で、どうとでもなるんですね。

    サービスを提供する側からすると、この事実はなんとも空しいもんじゃないですか。

    モチベーションが高い人はおいしい

    「リハビリを頑張ってこうなりたいんや!」みたいに、モチベーションの高い利用者がいます。

    基本的に、こういった利用者は僕らからすればおいしいですね。

    こちらの指示を素直に聞いて、実践、継続してくれるパターンが多いです。

    その分責任も重くなりますが、指示を適当に解釈して挙句「あなたが言った通りにしたけど余計悪くなった」みたいに言いがかりをつけられるよりはマシですよ。

    モチベーションの高さで、自責スタイルの利用者がいればもう垂涎ものです。

    めちゃくちゃ手厚くサポートしたいと思いますね。

    こういったモチベーションの高さを持っている人であれば、きっとリハビリも上手く機能するはずです。

    ここまでモチベーションが上がってはじめて、リハビリのスキルや経験が発揮できるといっても過言ではありません。

    モチベーションが低い人に対して何ができるか

    さぁ、おそらく、この問題は多くのセラピストが抱えていることでしょう。

    モチベーションが低い人、たとえば、リハビリを拒否する人などですね。

    こういった人たちへのリハビリをどうするか。

    永遠のテーマといってもいいでしょう。

    ほんと、リハ拒否する人のモチベーション上げるのって、南国でキムチ鍋を売り込むがごとき難易度ですよね。

    誰が買うねんって話ですよ。

    モチベーションって、これ、マーケティングと一緒だと思うんですよ。

    なので、見こみがないものはないし、あるものはある。

    ただ、リハビリの場合、保険診療で顧客層がいっしょくたにまとまっているから市場を選ぶことができないんですよ。

    なので、不毛なマーケティングに陥ってしまうケースもあるんです。

    いかに不利な状況かで需要を創り出せるのか、そういったのも技術のひとつと考えればいいのかもしれませんが、そんなスキルがあるのであれば自分のメディア作って商売始めるほうがよっぽど効率的だと思います。

    とまぁこんなことをウダウダ主張したところで状況は変わりません。

    なので、少なくとも変に医療系特有の高圧的な態度を消し去って相手と向き合うようには努めていきたいです。

    自分の知識やスキルの押し売りをするのではなく、相手のニーズをくみ取るんですね。

    あれ、話が振り出しに戻ってしまいましたね。

    まぁ、会社員としてのモチベーション、マーケティングといっても、なかなか手段が限られているもんでしょう。

    表向きの手段としてはね。

    こそこそ、裏ワザの作戦も個人的には考えています。

    これについてはしばし様子見ですけど、見こみがあれば試してみたいですね。

    おわりに:モチベーションというよりリテラシーの方が重要じゃないかな?

    モチベーションを上げるということは、かなり難しいと思います。

    人の気持ちなんて、簡単に動くしまったく動かないこともあるものです。

    他人が気持ちに介入できるなんて、微力にもほどがありますよ。

    ただ、本人のリテラシーを向上させることはできるかもしれません。

    リハビリのホームエクササイズを指導するだけではなく、そのリスクやメリットについての知識を提供するんですね。

    その際、こっちは相手が運動を習慣化してくれることはほぼ望んではいけません。

    アドセンスのクリック率くらい、期待してはいけないと思います。

    それほど、利用者たちは家で運動なんてしないんですから。

    僕らが提供できるのは、医療リテラシー向上のための雑学だけなんです。

    こっちの言う事を聞いてくれなくて当たりまえ。

    こういったスタンスで取り組めば、少しはセラピストの気も楽になるかもしれませんね。

    期待は、病です。

    雀鬼もそう言ってますしね。 たしかに!

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  • 何がしたいのかがわからなくなってきたぞ

    何がしたいのかがわからなくなってきたぞ

    どうも、脱サラ失敗理学療法士のぼんぼりです。

    生活を安定させるために会社員への復帰を目論んでおります。

    いろいろ職場を探しているのですが、いよいよ何がしたいのかがわからなくなってきて悩んでおります。

    悩むヒマがあるならとっとと転職したほうがいいのでしょうけど、なんかやきもきしております。

    本音は「とにかくお金がほしい」

    もう、これだけなんですよ。

    お金が、ほしいんです。

    最低限、家族を養っていけるだけの、お金が。

    持ち家と子育て、この2つを実現させるためには、お金が必要なんです。

    誰かに守ってもらうだけでは、選択肢は増えないんですね。

    夢だけでは食べていけない

    脱サラした当初は、自分の力だけで食べていける、根拠のない自信がありました。

    それが、脱サラしたらもう仕事がほとんどなかったんですね。

    某クラウドソーシングサービスを利用していたのですが、一気に専属案件が取れなくなったんです。

    それどころか、オープンな案件も少なくなってしまいました。

    なので、ほぼ詰んだ状況だったんですね。

    で、また別のクラウドソーシングサービスを利用するも、割に合わない単価でボコボコに打ちのめされました

    自分の作品が消費物にすらならない現実に嫌気がさして、自分のブログを育てるも、収入は泣かず飛ばず。

    ライティングで年収1000万円とかってのたまわっていた会社員時代の自分に言ってやりたいです。

    早く転職しとけって。

    お前ごときの社会人経験で1000万円は無理やでって。

    介護、医療の記事は、医者か、ド専門家が書くコラム以外は需要ほぼないぞって。

    安く買い叩かれるだけやぞって。

    専従ライターとしての活動は、残念ながら失敗に終わりました。

    いや、正確には、始まってすらいないのかもしれませんが。

    どうしても単価の低さに我慢できなくて&プログラミングに集中したくて、外注ライターとしての活動はほぼ中止していました。

    で、プログラマーへの転職も一旦諦めて、理学療法士に復帰しようとしています。

    目の前の問題を解決するので手一杯

    転職活動ではいろいろなことを聞かれますし、教えてももらいます。

    中には、今後の展望や夢を語ってくれる方もいます。

    すごく面白いです。

    ただ、面白い挑戦をしている人を見るたびに、自分にはできなかったという悔しさと、無力感、劣等感に苛まれます。

    で、自分の中の結論は、やっぱり目の前のお金しかないんですね。

    高望みができない。

    というか、してはいけないと。

    僕自身の問題として、志を大層に語っている場合じゃないんですね。

    だから、理想を具体的に形にしている人をみると、本当に頭が下がります。

    すげぇ。

    そんな人たちと一緒に働いて、ノウハウを盗みたいなとは思いますけどね。

    まずは、安定感が欲しいです。

    あと、理学療法士としての自信です。

    医者に依存したくないんです。

    だから、表面的なものでもいいから、医者のノウハウを盗みたいんです。

    もう、言ってることむちゃくちゃですね。

    でも、自分のブログだから、いいんです。

    おわりに:家族を大事にしたいだけなんです

    何より、家族を守りたいんですよ。

    前のままなら、絶対に望んだ形の家族はできあがらなかったです。

    そんな希望、微塵もなかったですから。

    ただ、今のままでは、崩壊しかねません。

    まずは、お金を稼ぐこと。

    これが僕の命題ですね。

    お金お金いいながらも、お金遣いはあらいんですけどね(笑)

    この間も、楽天でプレゼントの化粧品のまとめ買いしてしまいましたしね。

    どうやら、期間限定でソフィーナのレフィルってやつを3本まとめて買うと、オマケで1本もらえるみたいですよ。

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    なにやら、お肌の調子がいいんですって、これ使いだしてから…知らんけど。

  • プログラミングで何を作ろうかわからないけどとにかく稼がねば

    プログラミングで何を作ろうかわからないけどとにかく稼がねば

    どうも、脱サラ失敗理学療法士のぼんぼりです。

    サラリーマン理学療法士としてやり直しをはかっております。

    プログラマーへの転職も考えてスクールに通っていましたが、こちらも時間と経験値などもろもろ考えると、コスパが悪いなという結論に至りました。

    ぼんぼりは、目先のお金を取りに行きますよ。

    ただ、せっかくスクールに通ってまでプログラミングを勉強したので、何か継続的にできることはないかとも思っています。

    サンプルコードを眺めるだけというのもちょっとね…

    コードの基本文法はわかったけれども…

    たとえば、繰り返しや配列なんかはサクッとわかるようになりました。

    多重配列やネストとかになればちょっとややこしいなと思いますが、以前のような未体験ゾーン感覚ではないですね。

    すでに過ぎ去った場所、既視感みたいなものがあるので、そんなに抵抗はありません。

    じゃあ、その基本文法で何ができるのかというと、エディタ上でちょっと書いて実行してデバッグして、プログラムが通ればほくそ笑むくらいです。

    最近では仕事の準備もあるので、それすらもしなくなっていますね。

    段々、プログラミングスクールで学んだものが零れ落ちてしまっている感覚です。

    あと、環境開発で挫折しています。

    データベースが繋がらないんですよ。

    どうしても、テスト段階で弾かれちゃって、インストールとアンインストールを繰り返しているうちに、そもそもインストールすら成立しなくなってしまったという残念な状況です。

    一応、eclipseでTomcat起動して、サーブレットクラス、jspファイルの簡単なやつを作ることはできましたが、やっぱりあまりコーディングが進まない状況です。

    怠慢もありますね。

    そもそも、方向性を完全に見失ってしまいました。

    何をしようか、どうしようか。

    こんなことをするヒマがあるのであれば、理学療法の勉強したほうがいいのか、お金の勉強したほうがいいのかとか、雑念が入って結局プログラミングを勉強する気がなくなっちゃうんです。

    あ、これ完全に言い訳ですね。

    はい、サボっています。

    シンプルに、怠慢ですね。

    海外ドラマにどハマリしてすいません。

    フリーランスで稼ぐことはできるか?

    今のプログラミング知識で、何かWeb案件をとることはできるのでしょうか。

    それこそ、LP案件とかってどうなんでしょう。

    あれって、HTML・CSSとjavaScliptを使えば成立するんですよね?

    フレームワークでBootstrapとかを勧められていますが、まだ僕にはよくわかりません。

    何をするんでしょうね。

    ただ、javaScliptについてはちょっとは理解してきたつもりです。

    ライブラリのjQueryてのも「なんか使ったことある!jspのコーディングで!」というレベルで知っていますね。

    以前は「LP 作り方」とかで調べてもさっぱり内容がわからなかったのですが、少しはわかるようになりました。

    ブラウザでのデバッグ方法もわかるようになりましたからね。

    なんせ、デバッグ機能を知っているだけでもデカいっすよ。

    おわりに:プログラミングも続けますよ!

    なんか、この記事を書きながら思ったのが、副業でLP案件をとることを目標にするのもいいかもしれないってことです。

    なんせ、こんな時代なので、パソコンスキルはガンガン身に付けていきたいわけですよ。

    ただ、僕はもう一度理学療法士に戻るので、パソコンばっかりガリガリするわけにもいかないという。

    理学療法士としても、これまでの介護分野からごそっと鞍替えして、医療系で人の身体について学び直したいと思っています。

    整形外科的な経験値が少なかったので、そっちの分野に進んで行きたいですね。

    で、できたら、子どものスポーツとかにも関わって、変にコンプレックスを抱える子どもをなくしたいというのがひっそりできた目標です。

    がっつり一流スポーツ選手のトレーナーになるとまでは言いません。

    ケガをきっかけに、そういった人たちとの出会いを求めて転職活動頑張りますよ!

    まずは、この本でサクッと予習しておきましょうかね。

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    それにしても理学療法の本て高いんですよね…

    良いブログがたくさんあるので、整形外科の経験があるセラピストさんのブログ情報を参考にしてもいいかもです。

  • セラピストが偉そうにするのはほんとにないよねって話

    セラピストが偉そうにするのはほんとにないよねって話

    どうも、脱サラ(狙い)理学療法士のぼんぼりです。

    切迫した事情のため、サラリーマンへの復帰もやむなしということになりました。

    それにしても、サラリーマンへの復帰が割と簡単にできるってのは超絶ありがたいですね。

    これが一般企業なら、そうはいかないはずです。

    「え、きみ30にもなって、何をもって転職しようとしているの?」みたいな、分厚い壁があるように思います。

    理学療法士の8年と、一般企業における8年って、違いますよね。

    社会人としては激アマだけど、再就職には困りにくい理学療法士は、まだ恵まれているのでしょう。

    でも、だからといって決してお偉い仕事をしているわけじゃないんです。

    性格には、お偉い態度をしていい仕事じゃないんですよね。

    本記事では、理学療法士という仕事を客観的に眺めてみます。

    あ、ちなみに、今回の記事で200記事目に到達したんですよ、地味にね。

    これからも地道に続けていきますよ。

    記念に、少しダラダラ語っていきたいと思います。

    Googleさんも言っている「キミは…医者じゃないよね?」

    2017年末にあったGoogleの「医療・健康アップデート」では、多くのサイトが壊滅することになりました。

    それ以降、ブログの記事更新の頻度が著しく下がってしまったという人がいます。

    僕も、あるブロガーさんの記事をずっと追っていたのですが、すっかり更新頻度が少なくなってしまったので、ほとんど見ることはありません。

    「理学療法士 ブログ」とかで検索しても、学校や病院などが運営しているブログしか出てこないという状況です。

    一般の人からしてみれば、医療機関が後ろ盾にあるサイトなので信頼しやすいとは思いますが、僕からしてみれば、何ともつまらない状況になったなとしか思えません。

    理学療法士がいち個人としてどのような考えをもって働いているのか、どのように人生をデザインしていくのかっていう、その過程こそが面白かったのに、上がってくるのは基本的に「医療・健康にまつわる情報」だけです。

    面白くはないんですけど、世間一般からみた理学療法士の適性な評価でもあるのかなとも思いますね。

    「やたら健康について語ってはいるけど、あなたは医者じゃないんですよね?」っていう問いかけのようなGoogle神のアップデートです。

    これが世間の総意やぞといわんばかりの。

    でもまぁ、たしかにそうなんですよね。

    医者でもないのに、何を語っているんだって、そう思われるのは至極当然かと。

    自分の資格に誇りをもってなんていうけれど、これはそういった次元の話じゃないんですね。

    理学療法士は、もっと実質的な地位の低さを自覚したほうがいいのではってことです。

    だから、自分の仕事を「えらいことをしている」なんて堂々と人に語るなんて、あってはいけないんですね。

    間違っても、他人の仕事に口出ししてパワハラまがいのプレッシャーをかけるなんてこと、あってはならないんですよ、きっと。

    実習や養成校で教員や先輩セラピストが、やたらにマウントをとって学生や後輩を責め立てる文化を刷り込んでしまっているんじゃないでしょうか。

    たしかに、根性は身につくのでしょうけどね。

    でも、そういったしいたげられた経験が、理学療法士としての仕事に悪影響を及ぼしているような気がしてならないんです。

    もしかしたら、地位の低さに気づいて絶望しつつ、やり場のない不満を後輩にぶつけているのかもしれませんね。

    鶏が自分より弱い鶏をいじめるのと同じ理屈です。

    そう考えてみると、やたらめったら怒ってくる上司って残念な人だと思いませんか?

    そうなんです、あなたの上司や先輩も不安で仕方がないんですね。

    なので、温かく見守ってあげましょう。

    そうすることでしか、自分の立ち位置を保つことができないんですから。

    ということで、今後転職先で横柄な人がいたら、こんな思考で脳内消化してやろうと思っています。

    これで、パワハラも怖くない!

    ヘコヘコして、ノウハウだけ盗んでやればいいんです。

    仕事は、盗むもんですよ!

    介護業界における理学療法士の地位の低さも自覚しているか

    「病院勤めで忙しかったし、介護の現場とか正直楽勝っしょ」みたいに、なめてかかるセラピストは多いことでしょう。

    実際に口では言いませんが、そのような考えを持っているんだろうなっていうセラピストはだいたいわかります。

    で、そういう人に限って上から目線の屁理屈屋なんですよ。

    で、そのスタンスで現場に入って、陰でクレームもらいまくっているという状況になるんです。

    でも、その人自身は自分のやり方が正しいと信じ込んでいるので、やり方は変えないんです。

    で、いつのまにか全然訪問に行かない人になっている。

    でも、周りからは指摘しにくいんですよね、下手にキャリアがあるから。

    そこから、きちんと現場に合わせて振る舞える人ももちろんいますし、そういった人には頭が下がります。

    そういった人がもっと増えればもっといい仕事になるのになぁとも思います。

    そもそも、介護現場においてはリハビリ職って必須じゃないんですよ。

    看護師や介護福祉士は、施設基準を満たすために配置することが必須です。

    でも、理学療法士は、いてもいなくても同じなんです。

    替えがききますから。

    同じコストで雇えるのであれば、看護師を雇うでしょう。

    ということで、基本的に、介護現場にリハビリ職は必要とされていません。

    あくまで、付加価値を付けるための存在です。

    介護においては、理学療法士はおまけなんですよ。

    なので、介護業界で自分の居場所を作ろうとするのであれば、しっかり制度の勉強をしたほうがいいんですね。

    あと、現場のスタッフや多職種、家族の本当のニーズを把握するスキルも必要です。

    理学療法士としての知識や技術うんぬんよりも、いかに全体的な介護サービスを動かせるかというマネジメントスキルですね。

    介護では、リハ職の個人プレーはほぼ必要とされていません。

    それが、現実です。

    本当に、コスト面からしても、偉そうな理学療法士は燃費の悪い労働力なのです。

    この大前提を理解したうえで、仕事の取り組み方を考えていく必要があるでしょうね。

    「いや、介護でも、訪問看護は個人プレーだし、リハビリは必要とされているよ」

    こういった考えももちろんあるでしょう。

    必要とされているところもあります。

    ただ、その需要も一時的なトレンドのようなものだと思います。

    リハビリは、介護においてインフラとはならないんですよ。

    なので「介護スタッフに動作指導する」なんて上から目線の考え方をもっているようでは、どこかでつまづくことになるでしょう。

    介護スタッフと足並みをそろえて、利用者はもちろんのこと、介護スタッフの業務を助けるというスタンスがちょうどいいと思うんですよね。

    ほんと、偉そうにしている理学療法士を見ていると、残念になります。

    「いや、介護職の人より、あなたたちの方が地位低いからね!」って叫びたくなるんですよ。

    理学療法士なんてのは、ただの「健康マニア」なんですから。

    医者じゃなくて。

    そこを勘違いして、高圧的な態度をとってしまう人に対しては、本当に嫌悪感しかないですね。

    そういった意味では、医療・健康系のアップデートは、お偉い風を装っている業界人にとってはいい薬だったかもしれないです。

    偉そうにしている人はほんとにそこでしか通用しない人

    職場で偉そうにしている人に限って、実は弱い人というのは、おそらく間違っていないでしょう。

    本当に強い人は、むやみやたらに力をひけらかすようなことはしないでしょうから。

    基本的に、偉そうにしている人っていうのは、追い込まれているんだと思います。

    表面的には余裕があるように見えますが、実のところ、自分に何もないのがわかっているんですよ、本人も。

    自覚が薄い人でも、なんとなく偉そうにすることで自分の立ち位置を確認したがっているんです。

    そう考えると、偉そうな人を見てもかわいらしく思えてきませんか?

    そうやって偉い人を冷静に見ていると、本当にどうしようもない状況なんだなというのがよくわかります。

    それしかできることがないので、そこで威張り散らすしかない。

    その威張り散らせる状況に、慣れてしまっている。

    結果、自分の幅を狭めてしまっているんですね。

    そして、淘汰されるんですよ。

    なので、今、お偉い人に虐げられている人、安心してください。

    今、あなたをバカにしていじめている人は、近い将来確実に後悔することでしょう。

    自分が実質的には何も成していないことに絶望して、やがて自滅していきます。

    そのときに、少し離れた距離からその人を見ると、何とも残念な気持ちになるとともに、晴れやかな気持ちにもなると思います。

    「あ、自分のいた世界って当たり前じゃないんだな」っていう事実に。

    その事実と冷静に向き合い、残念な人を横目にみながら自分の生活を営んでいくんですよ。

    そこからが勝負です。

    なんて、脱サラ生活を中断して会社に逃げ込もうとしているヤツが何言っているんだって話ですよね。

    はい、自分でも何言っているのかわかりません。

    ただ、なんか、わけもなく無性に思いっきり叫びたくなる時ってあるじゃないですか。

    今、そんな気分です。

    差別化をするなら思い切って異業種に取り組んだ方が面白い

    差別化を図るために、同じ業界の知識を深めるっていうやり方はどうなのかなって思っています。

    そもそも、そこまで専門的な知識が必要とされる現場ではないので、知識はそこそこあればいいでしょう。

    知識を使って、物事の問題点を見抜き、トライ&エラーを繰り返すっていうスキルのほうが重要です。

    研究職や教職ともなれば別ですが、まぁ競争が激しい狭き門といえますね。

    協会が推奨している○○認定療法士っていうのも、どこか自己満足の響きがするのは僕だけでしょうか

    まぁ、不勉強な僕が何言ってんだよって話ですけどね。

    そこに力を注ぐヒマがあるのであれば、もうちょっと別な差別化の仕方があるんじゃないかなと思います。

    たとえば、パソコンのスキルは磨いていてもいいかもしれないですね。

    ブログを運営するだけでも、ライティングのスキルはもちろん多少なりともマーケティングスキルもつくでしょう。

    そこからプログラミングなんかもかじっておけば、仕事のリスクヘッジにもなるし、将来的にプログラミングがインフラになってもすんなり馴染めると思うんですよ。

    ITリテラシーのある理学療法士となると、少し競合が減るかもしれないですね。

    それに加えて面白い挑戦を積み重ねていけば、それなりに付加価値のあるサービスを提供できる人材になっているかもしれないですね。

    理学療法士ほど、異業種の情報収集しておくべきでしょう。

    それでもまだ仕事にはさほど困らないのが理学療法士

    どれだけ将来性がないだの必要とされていないだのとはいえ、やっぱりお金については安定感のある仕事ではあると思います。

    なんせ、保険診療ですからね。

    医療保険・介護保険というバックボーンがあるのは、かなりデカいです。

    で、理学療法士がまだ加算の上で役に立っているのは、介護よりも医療なんでしょうね。

    医療における運動療法加算は、リハビリ職でしかとることはできませんから。

    介護では、リハ職は替えが効く存在ですけど、医療においてはまだ理学療法士は必要とされているところもあります。

    あくまで、制度的にですけどね。

    それでも、医療保険からリハビリが弾かれようとしている流れはあります。

    維持期の外来リハビリの廃止なんかは、もうダイレクトに「もう介護で面倒みてもらったらいいじゃないの」っていうお国の方針が見え見えですよね。

    結果が曖昧なものには、お金は出さないってわけです。

    ビジネスの世界は厳しいですね。

    わかりやすいものに、お金は引っ張られるんですよ。

    だから、数字にこだわるんですね。

    ただ、個人的には、人の身体みたいなナマモノを無理くり数値化するっていうのもちょっとコスパ悪いんじゃないかなって思います。

    特に、ADLなんかは数値化しても「で?」っていうレベルじゃないですか。

    いくら評価されていようが、結局自宅の生活環境の中で動いてもらって、そこでの動作が成立するかどうかっていうことになるんですよね。

    あくまで、参考にしかなりません。

    ちゃんと勉強している人がみればもっと役立てることができるのかもしれませんが、無理やりお国が数字という結果にこだわるから仕方なく数値化している感が否めないんですよ。

    もうこうなってくると、評価ってなんやねんって話になってきますけどね。

    すいません、もう自分でも何言ってるのかわからなくなってきました(;´Д`)

    おわりに:理学療法は自分の身体に役立てよう

    少なくとも、理学療法士っていう仕事を生業にしている人は、自分の立ち位置を本気で見つめ直す必要があると思います。

    必要とされていないっていう自覚があるかどうか。

    その必要を創り出す覚悟があるかどうか。

    その必要性は、人に訴えてもおそらく理解してもらえるものではないでしょう。

    なので、自分の身体を広告塔にしてはどうかと

    せっかく専門知識を持っているんだから、自分の身体に還元したらいいんですよ。

    なので、手技系の知識に傾倒しちゃっている人は、その恩恵を受けにくいでしょうね。

    自分の身体のコンディショニングもできないのに、なんで人の身体に物申せるのって話ですよ。

    自分の身体が一番の説得材料です。

    なので、僕は日々筋トレにいそしんでいるわけですね。

    今日の僕より、明日の僕のほうが一ミリでも三角筋がパンプアップしていることを願って筋トレしています。

    もうね、筋トレあるのみですよ、筋トレ。

    筋肉は裏切りません!

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    気づいたら、約5000文字も書いていましたね。

    疲れたので、休憩がてら動画でもみますか。

    長々とお付き合いいただきありがとうございました。

    今後も、ぼんぼりをよろしくお願いいたします。

  • ついにきた!楽天カードマンデビュー!

    ついにきた!楽天カードマンデビュー!

    どうも、脱サラ理学療法士あらため転職理学療法士のぼんぼりです。

    いろんな状況が重なって、ジリ貧になっています。

    このままでは今後の生活もままならなくなるので、理学療法士としての活動を再開することにした次第です。

    なんせ、お金に困っております。

    そんな状況ですから、少しでもお金を増やすために楽天カードユーザーになることを決めました。

    で、ついに楽天カードが自宅に届いたのです。

    本記事では、楽天カードが届いて舞い上がりつつ、つまづいたお話をしていきますね。

    楽天カードがちょうど1週間で自宅にやってきた

    楽天カードを申し込んでから、約1週間ほどで自宅に届きました。

    この1週間、ウキウキが止まらなかったです。

    というのも、初回特典やらセルフバックやらが楽しみで、早くカードを使いたいと思っていたんですよ。

    あと、ガソリンを楽天カードを使って補給したかったので、いつまでも1000円分しか入れることができない状況にもやきもきしていました。

    1000円程度のガソリンでは、たかが動ける範囲は知れていますからね。

    そして、月末なので財布の中身もピンチでした。

    駄菓子を買うのもためらわれる状況で、楽天カードが一刻も早く届かないか気になって仕方がなかったです。

    それでも、ほんとにピッタリ1週間でカードが来たので少し驚きました。

    楽天さん、ちゃんと時間通り送ってくれたんです。

    届いた現物を意味もなく眺めては、無駄に使ってみたい衝動にかられつつも「あ、俺、今お金ないやん」って言い聞かせてっていう葛藤を続けていました。

    何の話やねんってね、はい、次いきましょう。

    速攻ですべてのクレカ払いを楽天カードにすげかえたった

    僕は、固定費の支払いのほとんどをクレカ払いで済ませています。

    なので、前のクレカにはいつの間にか膨大なポイントが貯まっていました。

    ただ、使える範囲が極小です。

    基本、家電製品しか買えませんしね。

    ポイントで家電買うっていっても、まぁちょっとしたものくらいしか買えないじゃないですか。

    しかも、楽天ポイントの場合は期間限定にしても、ポイントが倍になるキャンペーンとか頻繁にありますよね。

    こういった点からも、もう某家電量販店のクレカより楽天カードの方が優秀だなということがいえます。

    で、楽天カードが届いた時点で、家賃、光熱費、通信費というでっかい支払いを新カードに切り替えてやりました。

    もうこれだけでかなりスッキリ!

    ポイントが貯まってきたら、楽天証券で口座つくって投資デビューってのもいいですね。

    もうワクワクが止まりません。

    #初回登録ポイントとセルフバックがおいしすぎる

    で、やっぱりおいしいのは初回登録特典ですね。

    僕は、ちょうど合計8000ポイントがつくタイミングで申し込みしたので、おそらくちゃんと受け取れるでしょう。

    ただ、ポイントの受け取りがわかりにくいので少し不安は残っています。

    ポイント申請のボタンも小さくてわかりにくいので、見つけるのにちょっと苦労しましたよ。

    まぁ、一旦覚えてしまえばあとはルーチンですから、ガンガンキャンペーンにエントリーしてポイントゲットしていくのみです。

    あとは、やっぱりセルフバックですね。

    おそらく、条件はちゃんと満たしているはずなので、きちんと報酬は決まるでしょう。

    終わってみるまではわかりませんが、2~3日は様子見ですね。

    まだ、どうなっているのかははっきりしていません。

    おわりに:楽天カード生活を始めますよ

    とはいえ、小さい買い物も済ませているので、初回特典の条件はさらっとクリアできているでしょう。

    もしポイントがもらえたら、プロテインか米を買うことにしています。

    ふるさと納税で米を買うってのはひとつありかもしれないですね。

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    しっかり情報収集して、賢く楽天サービスを使っていきたいものです。

  • クリニックが地味に穴場ということに気づいた

    クリニックが地味に穴場ということに気づいた

    どうも、将来的に脱サラ理学療法士になるかもしれないぼんぼりです。

    段々言い回しがうさんくさくなってきていますが、どうかお気になされぬよう。

    若気のいたりでイキって脱サラしたはいいものの、どうも生活の展望が暗くなってきたので一旦サラリーマンに戻ろうともくろんでいます。

    やっぱり、ネットで稼ぐって楽じゃないですよ。

    それに比べると、自分が持っている資格はまだまだくいっぱぐれはないです。

    で、ごそごそ求人をあさっていると、クリニックの待遇が地味にスゴイことが判明しました。

    いままで訪看にとらわれていたけど、訪看がよく見えるのはどうやら歩合給が高くみえることが理由かもしれません。

    ということで、クリニックのよさを説明していきましょう。

    地味に待遇がいい

    シンプルに、給与が高いです。

    地方のデイサービスのリハ職(管理職ではなく現場要員)と比べると、もはや雲泥の差ですね。

    まぁ、介護業界ではリハ職って実はかなりステータス低いですから、当然ちゃ当然かもしれないです。

    そもそも、施設基準にリハ職は必須ではありませんからね。

    看護師と介護福祉士と相談員がいれば、とりあえずは成立しますから。

    なのに「僕たちは身体の専門家なんです」っていう上から目線で地域で威張り散らかしているセラピストを見てしまうと、なんだかなぁって思ってしまいますね。

    自分たちの立場の弱さを理解した上で、もうちょっと謙虚な姿勢で連携していくほうがいいと思いますよ。

    あ、すいません、ただのグチです。

    地味に休みが多い

    話をクリニックの待遇の話に戻すと、あと、休みも多いようです。

    病院や介護施設では、日曜祝日一切関係ありませんみたいなところも多いですからね。

    やっぱり、アラサーともなると、もっと休みが欲しいわけですよ。

    家族との時間が欲しい。

    家でのんびりしていたい。

    自分の事業?をコソコソコツコツ積み重ねたいわけです。

    ブログを書いて、月に1万円でも2万円でも稼げたら、うれしいじゃないですか。

    下手に貯金するよりよっぽどいいですよ。

    クリニックは割と暦通りなところもあるので、スケジュールも立てやすいですしね。

    果たして介護業界の経験が活かせるのか

    僕の不安は、まさにこれです。

    新卒で介護業界の仕事しかしていません。

    レントゲン画像なんかを見る機会もほとんどありませんでしたからね。

    見ても「ナニコレ?」状態ですよ。

    あと、チマチマした検査をほとんどしません。

    結局、ゴニオとかもほとんど使っていなかったですもんね。

    見た感じで可動域を把握するみたいな。

    もう、感覚でずっとリハビリしてきました。

    それを、具体的にひとつずつ数字にしろって言われたら、ちょっとしんどいかもしれないですね。

    でもまぁ、習うより慣れろですから、やってみるまでわかりません。

    おわりに:とにかくお金が欲しいねん

    いろいろ条件はありますが、とにかく楽してお金を稼ぎたいんです。

    管理者で高額求人はありますが、きっと、キャパオーバーするでしょう。

    そうではなくて、セラピストの集まりに溶け込んで、会社の透明な歯車になれたらいいなと思っています。

    会社では、主張しません。

    自分のメディアで主張します。

    だって、自分のメディアはお金になりますから。

    努力が積み重なりますから。

    努力、いいですね。

    努力がダサいと思う人は、この漫画を読んで努力の美しさを味わってください。

    中学生の頃の僕を筋トレオタクにしたのも、この漫画がきっかけですね。

    さぁ、筋トレしよ!

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  • 勉強会で社内起業すればいいんじゃないのって提案

    勉強会で社内起業すればいいんじゃないのって提案

    どうも、夢見る夢夫のぼんぼりです。

    自分のキャリアを冷静に省みて、介護業界に戻る決心をした理学療法士でございます。

    まぁ、仕事自体はそれほど嫌いではありませんでしたからね。

    嫌いというより、給与がどうしても頭打ちなので残念って考えていただけです。

    それよりも、とにかく就職しないことには…生活が成り立たなくなる…

    そんな危機感しかありませんね。

    ということで、ブログの内容も少しずつ介護・医療業界よりのものを増やしていこうと思います。

    プログラミングは一旦趣味に昇華いたしましょう。

    「趣味は、プログラミングです」とか、かっこよくないですか?

    中身は激浅ですけどね

    それはともかく、僕が介護業界における問題点として、ほぼ無意味と考えられる事業所内の勉強会(これまでの職場がそうだっただけかもしれません、いや、きっとそうです)に対して常に不満を持っていました。

    そこで、その打開策として、個人の利益にもなり得る勉強会の考え方を主張したいと思います。

    加算とりのダラダラ勉強会は無意味→コンテンツの社内販売をすればいい

    介護保険サービスには「サービス提供体制強化加算」なるものがあります。

    事業主からしてみれば、チリツモでぜひとも取得しておきたい加算でしょう。

    たしかに、経営の観点からみれば、この加算は必須だといえます。

    ですが、労働者目線で考えると、少し面倒な場合もあるのですよ。

    なぜなら、定期的な勉強会の開催などを半強制的に行わなければならないからです。

    他にもいろいろありますが、この加算は「手厚いサービスをするためにいろいろ頑張っているからお金頂戴ね」っていうものですからね。

    職員の頑張りに対する報酬なんですけど、おそらくその労力に見合った報酬が得られていることは少ないかもしれません。

    勉強会ひとつとっても、発表者、資料の作成者がかなり損していると思われます。

    時間を失っているという意味で。

    残業ならまだしも、持ち帰りで夜なべして資料作りしているなんて状況であれば、なおの事時間を失っていますよね。

    しかも、その労力がお金に変わるかというと、変わりません。

    でるならば、副業で1円でも稼ぐほうが得じゃないですか?

    少なくとも、家庭はその1円分裕福になるわけです。

    僕ら労働者は、自分の行動をすべてお金に替えるべきなんですよ。

    お金にならない行動をするヒマなんてないんです。

    ただでさえお金がないのですから。

    お金を得るために時間を他人に捧げているのに、それが得られないって、じゃあ何のために働いているのって話ですよ。

    話が膨れすぎましたが、なんせ、中身のない勉強会はしないほうがマシですよってことです。

    で、僕個人のアイデアとしては、社内で自分のコンテンツを販売するってのがあります。

    これなら1円くらいのお金にはなると思います。

    もちろん、社内の人間で、なおかつ勉強会なんて基本的に参加したくないかもしれません。

    それでも、コンテンツを有償化するのには価値があると思います。

    ダメコンテンツを作ってしまうのは論外ですが、そのダメさ加減も周知してみないことにはわかりません。

    とにかく、コンテンツを作って周知してしまえば、金額設定さえ間違えなければ売れることもあるはずです。

    1円でもいいんです。

    それでも、銀行の定期預金の利息を考えると馬鹿にできません。

    無料ってのが、ダメなんです。

    無料の勉強会は、ほぼ搾取だと思います。

    なので、いくら社内で気さくな関係だとしても、タダで話を聞かせるなんてことはあってはならないんです。

    1円でもいいので、しっかりお金をもらって話を聞いてもらいましょう。

    それに、1円なら、払ってもらえるかもしれませんしね。

    その辺の価格設定の勉強にもなります。

    なので、タダはダメ、ゼッタイ。

    プチ☆社内起業しましょう。

    「あ、時間の搾取だな」と思ったら即行動

    せめて、お金欲しいですよね。

    やった分のお金です。

    たとえば、資料作った人には報酬1万円とかね。

    それなら、モチベーション爆上りだと思います。

    僕なら、めちゃ頑張りますよ、お金というニンジンがあれば。

    実益になるのなら、なんでもします。

    ただし、業務時間内で。

    ほんと、これくらいしないと資料作った人が報われないでしょう。

    「いや、自分にとっては勉強になったからいいんです」

    こう言い切る人がいますね。

    素晴らしい精神ですが、それはその人の自己満足であって、おそらくどこかで家族やその他もろもろにしわ寄せがあるはずです。

    でも、きっとその本人は気づいていないのでしょう。

    自己満足の勉強ほどやっかいな道楽はないのですから。

    なので、仕事のための勉強をするなら、それ相応の見返りは要求すべきです。

    それが、家族を守ることにもつながると思いませんか?

    僕は、そう思います。

    前の会社ではそう思ったので即行動したら、もれなくBANされましたw

    やっぱり、もっと慎重に行動したほうがいいんですかね(;´Д`)

    説得力皆無ですいません。

    ただ、まだまだ攻略の余地はあるはずなので、日々アイデアは練っておきたいところです。

    おわりに:少なくても収益化はするべき

    再三お伝えしますが、お金にならないことはしないほうがいいです。

    仕事として行う自分の行動は、すべてお金に替える必要があります。

    お金があればしなくてもいいですが、労働者っていう時点でお金がないんですから、家族との時間を守るためにもお金を確保しましょう。

    ほんと、1円でも収益化できたらいいじゃないですか。

    ブログを約半年書き続けても、雀の涙ほどしか収益化できないんですから。

    他人に時間を捧げるヒマはありません。

    自分の事業につながるなら話は別ですが、会社員という立場ではそれはほぼないでしょう。

    個人の努力が、会社の利益にしかならないんですから。

    ということで、がめつく生き抜きますよ、僕はね。

    「やりがいが大事でお金は二の次」っていう人は、こういった本を読めば、危機感が沸くはずです。

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  • 理学療法士としてもう一度食いつないでいくことを決めました

    理学療法士としてもう一度食いつないでいくことを決めました

    どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。

    介護業界から脱出してプログラマーになるべく勉強していましたが…

    この度、もう一度理学療法士としてやり直しすることを決めました。

    ほんと、約1年、脱サラ生活を送ってみましたが、まぁお金にならないわ、お金が出ていくわで、社会の厳しさを痛感しましたね。

    ただ、理学療法士に戻るうえで、ちょっと不安もあるんですよね。

    カンファレンスがしんどいけどそんなの関係ねぇ

    定期的なコミュニケーションはしんどいです。

    1対1のコミュニケーションならまだ対応できるんですが、大勢の中でうまく立ち回るってのがなんとも難しいんですよね。

    まぁ、それもシミュレーションで何とかなりそうだなとも思っています。

    とにかく、現場に入り込んでしまうしかないでしょう。

    現場に入ってしまいさえすれば、何とかなるものです。

    生活のため、お金のためなら、何とかしなきゃですしね。

    やっぱり、個人事業主だけではいろいろ不利な面がぬぐえません。

    外注ライターだけで生活するなんて、まぁ僕にとっては夢でしたね。

    在宅でライター飯食べていくというのは、はかなり難しいことだと実感しました。

    もっと、自分のメディアが盛り上がってくれれば違うんでしょうけどね。

    まだまだ、1日あたり○PV程度の弱小ブログです。

    記事数は結構ボリュームが増してきたんですけどね。

    もうぼちぼち200記事になりますから。

    200記事も書いているのに、さほど実績もないし、ノウハウ貯まっていない気がするので残念ですね…。

    あ、ブラインドタッチの精度は上がりましたよ。

    え?音声入力があるから別に頑張らなくてもいい?

    そんな殺生な…。

    細かい評価がしんどいけどそんなの関係ねぇ

    人の身体を数値化するっていうのに、ちょっと抵抗があります。

    数値にすれば確かに状態を掴みやすいのですが、そうではなくて、何か他に具体化する方法はあるんじゃないかとも思うわけでありまして。

    たとえば、四肢の周径に関しては、その人にピッタリの服やサポーターを身に付けるようにしておけば、その着心地、付け心地の変化を捉えることができます。

    どうしても数値にしたいのであれば、反復回数とかにしておけば再現しやすいんじゃないですかね。

    あ、学会で発表しようとすればこんな雑な評価じゃだめなんでしょうか。

    いや、数値化するのであれば、きっちりとした機械に頼るべきですよ。

    いくら熟練者といっても、やっぱり誤差は生じうるものですからね。

    数値化にこだわるよりも、身体全体を有機的なひとつのつながりの中にあるものとして捉えることのほうがよっぽと重要だと思います。

    数値化しているヒマがあるなら「ここがこうなら、こういった問題が考えられる」「これができるならこれもできそう」といった俯瞰的な評価スキル、推論力を磨く必要がありそうですね。

    こういったスキルはリハビリに限らず、かなり汎用性がありますね。

    問題は、そういったスキルをどのように身に付けるかってことです。

    これについては、また現場に戻ってからお伝えしていきますね。

    とにかく、四の五のいわず、引きこもりから脱出せねば。

    経験者なのに経験できていなさそうけどそんなの関係ねぇ

    僕は、一応8年実務経験があります。

    8年といえば、そこそこ業務全般を自力でこなせるレベルといえるでしょう。

    もしかしたら、管理職についている人もいるかもしれません。

    あれ、僕、何してるんだろう?

    何してたんだろう?

    年数だけが過ぎて、過ぎたあとに気づくもんなんですね。

    失ってきたものの大きさに。

    積み重ねてこなかった怠慢さに。

    がむしゃらに現場仕事だけをこなしていたのですが、それだけではひとつも差別化になりません。

    経験っていうのが、何なのかさっぱりわからなくなっているんですよ。

    もう、転職、不安しかないです。

    てかプログラミングはどうするの?

    無料とはいえ、プログラミングスクールに通うまでして勉強したのに、お金がないからと転職の道をあきらめるのももったいない話です。

    もったいないですけど、やっぱりすぐにはお金になりません。

    将来的に、理学療法士より伸びるのかもしれませんが、やっぱり8年の実務経験と国家資格っていうのはでかいなって思います。

    国家資格を捨てるつもりで脱サラしたのですが…状況は厳しいです。

    もう一度、一からやり直さなければなりませんね。

    いつまでも夢にさまよっている場合じゃありませんよと。

    家族を守るためにも、早く仕事見つけよう…。

    おわりに:そろそろ社会復帰しないとね

    脱サラ理学療法士改め転職理学療法士です。

    こういう時に、8年頑張ってきてよかったなと思います。

    あきらめずに、専門学校を卒業していてよかったなって、ほんとに思います。

    とっとと社会復帰して、円満な家庭を作っていきたいですね…

    前登録していた転職サイトに、またお世話になるときがくるとは…

    備えあれば憂いなしですね、ほんとに。

    活用していきます!

    R.1 11/23 追記

    結局、転職にエージェントはほとんど使いませんでした。

    求人情報のチェックにちょっと確認した程度です。

    登録してどんな求人情報があるのかを見る分には損はしないでしょう。

    アポは自分で直接とりますが( ´∀` )

  • 楽天ユーザーになるかなるまいか…いや!俺はなる!!

    楽天ユーザーになるかなるまいか…いや!俺はなる!!

    どうも、脱サラ理学療法士のぼんぼりです。

    プログラマーを目指して勉強しておりますが、今回は少し箸休め的な内容でお送りいたしましょう。

    テーマは「クレジットカード」です。

    クレジットカードをどうするか

    家賃やら光熱費やら、そのた通信費などもろもろの固定費は、ほとんどクレジットカードで支払っています。

    なので、結構ポイントが知らず知らずのうちに溜まってるいるんですね。

    毎月の出費がほぼ確実に10万円を超えてくるので、これにポイントがつくのはかなりでかいと思います。

    ただ、今使っているのって、結構マイナーなんですよね。

    大手家電量販店のクレジットカードなんですが、数年使ってやっと汎用性のなさに気付かされました。

    ポイント使うってなっても、ほぼ家電にしか使えませんし。

    家電買う機会なんてのもあまり僕はないですからね。

    ポイント倍増キャンペーンなんかもありませんし。

    このまま家電量販店のクレジットカードに依存していてもいいのかと、かなり不安になりましたね。

    そんなときに知ったのが、楽天カードです。

    入会特典やセルフバックが魅力!

    僕は令和元年の5月末に楽天カードの申し込みをしました。

    というのも、新規会員登録でポイント還元が8000ポイントももらえるからです。

    毎度しているわけではないようで、期間限定のキャンペーンでした。

    この還元ポイントも、2段階に受け取りが分かれており、入会して即もらえるというものでもないようです。

    しかし、楽天カードを使って光熱費などの固定費を引き落とすように変えてしまえば、ポイント獲得条件もたやすく達成できるでしょう。

    楽天eナビでポイント受け取り手続きをするのも簡単に済みそうです。

    そもそも、まだカードが成約できていないのでなんともいえませんけどね。

    加えて、僕はA8ネットのセルフバックを使って申し込みを済ませました。

    なので、結構得しましたよ!

    タイミングよかったので、諭吉さん1人分ほどのセルフバックが決まる予定です。

    あくまで予定ですけどね。

    また決まればうれしすぎてこわ高らかにはしゃいでご報告いたします。

    ポイント失効とアカウントBANが恐怖

    ただ、おいしい話ばかりではありません。

    ポイントには有効期限なるものがあります。

    その有効期限は、通常ポイントであれば1年とされており、サービスの利用の都度更新されていくという仕組みで回っているようですね。

    つまり、カードでお金の支払いを続けていれば半永久的にポイントは消えないということです。

    しかし、有効期限が延長されないものもあるようで、それが期間限定ポイントですね。

    初回登録のポイントなんかはこれにあたります。

    なので、早めにポイントを使いきるってのが重要ですね。

    ちなみに、ポイント消費の優先順位について調べてみると、即このサイトが表示されました。

    通常ポイントと期間限定ポイントを保有している場合、どちらが先に使われるか知りたい

    期間限定ポイントが後回しになって、気づいたらほぼ失効みたいなあくどい手口ではないようですね。

    有給休暇の取得であれば、最新の有給期間から消費されていくので、こういったポイントの仕組みひとつみてもいかに有給休暇の仕組みがひどいということがわかりますよね。

    どんだけ休みとらせたくないねんみたいな。

    話はそれましたが、有効期限の面からみても、楽天カードは有用だといえるでしょう。

    少なくとも、汎用性のない○デ○オ○カードよりかは、はるかに役立つはずです。

    とはいえ、ポイント失効についてはやはり注意が必要なようですね。

    また、楽天アフィリと並行している人であれば、まるままアカウントBANなんていう惨事になることもあるようです。

    中には、数万円~10数万円ほどごっそり持っていかれた人もいるみたいですね。

    これは怖いです。

    もし僕が同じ境遇になったら、おそらく立ち直れないでしょう。

    パソコンやインターネットがトラウマになることうけあいです。

    おわりに:怖さはあるが魅力的な決済方法よね

    いろいろ情報をみてみると、やはり怖いなという印象はありますね。

    それでも、ポイント消費の仕組みやキャンペーンなどの有用性を考えると、ぜひ使ってみたいなと思います。

    もう申し込みは済ませたので、あとは審査に通ってカードが来るのをまつのみです。

    早く楽天カードがこないと、僕のマイカーのガソリンも満タンにできません。

    早く来てくれ!早くポイントを貯めたいんだ!